AI内製化伴走 / 事業KPI接続
代理店との往復、増え続けるレポート、社内に残らないノウハウ。
その状態を、AIと仕組み化で変えます。
sorbetは、調査・戦略・実装・運用設計まで伴走し、売上につながる内製マーケ体制をつくります。
60分 / 予約制 / オンライン可 / 提案前提ではありません
多くの企業がいま、構造的な3つの停滞に直面しています。
その原因を、構造からほどきます。
CPAとインプレッションは最適化されている。けれど、その先で売上は本当に動いているのか。広告の指標と事業の指標が、どこかで切れている。
代理店から制作、下請けへ。多層化したマージン構造が、予算の大半を実制作の外側に流出させている。
SNSとPRが情報接触の主戦場になった時代に、認知をTVCMに依存する構造は最適だろうか。
sorbetが伴走することで、社内に残るのは4つの変化です。
レポートと往復作業を減らし、判断と改善に時間を戻す。
研修で終わらせず、現場のワークフローに落とし込む。
代理店依存を減らし、運用コストを再構成する。
マーケ指標を、売上・LTV・利益の言語に翻訳する。
60分で、AI活用の現在地と改善優先順位を可視化します。
無料・予約制・オンライン可。
生成AI・自動化ツールの活用範囲とレベル。
代理店依存度 vs 自社運用比率。
マーケ指標が、事業指標に直結しているか。
企画・制作・運用の内製度合い。
営業色の強い場ではありません。まずは現状整理と優先順位の可視化から。
マーケティングを、事業の言語で再設計する。それが、sorbetの解です。
事業KPIの設計、調査、ドライバー特定から入る。マーケを、経営の意思決定と同じ言語にする。
広告で届けるのではなく、話題として広がる設計。SNSとPRで「事件」を仕掛け、メディアと生活者を同時に動かす。
クリエイティブとメディアプランをAIと内製チームで動かす。中間マージンを排し、予算を価値創出に集中させる。
AIによって、リサーチも分析も運用も制作も、自動化されつつある。
作業に追われる時代は、もう終わる。
これからのマーケティングは、
もっと自由で、もっと軽く、もっとクリエイティブになる。
代理店を介さず、AIとともに、自社で動かす。
クリエイティブと事業の中心に、戻る。
戦略・実行・体制の各レイヤーで、独自の力学を持っています。
認知率や好意度ではなく、売上・LTV・コンバージョンから逆算する。マーケティングを、経営の意思決定と接続する。
SNS・Web広告・PR・店頭・体験まで、生活者のあらゆる接点を一つのシナリオに繋ぐ。チャネルを越えた相乗を最大化する。
「広告として届ける」ではなく「話題として広がる」設計。事件性のある発想を起点に、メディア露出と二次拡散を同時に獲得する。
クリエイティブとメディアプランをAIと自社チームで運用する。多層化した代理店構造を排し、予算を価値創出へ集中させる。
AI診断を起点に、内製化伴走・研修・実行まで一気通貫で支援します。
AI診断は、すべての入口です。まずは無料でお試しください。
私たちが、ともに歩みます。
60分で現状を可視化。AI最先端化スコアと改善優先順位を提示。
事業KPIに直結する戦略 + 内製化ロードマップを設計。
AIツール選定、ワークフロー設計、内製チームの立ち上げ。
KPIを軸にPDCA。最終的にはクライアント単独で自走できる体制へ。
sorbetは戦略設計から制作・実行までを、グループ体制でワンストップに伴走します。AIと内製チームを基盤に、戦略・調査・KPI設計はsorbetが担い、空間・体験・映像・グラフィックなどクリエイティブ実装はグループのクリエイティブカンパニーが連携。代理店の発注・下請けモデルとは異なる体制で、事業成果に直結するアウトプットを生み出します。
事業KPI設計、調査、ブランド戦略、メディアプラン、PR設計、運用まで。事業成果から逆算した機能を提供。
空間・体験・映像・グラフィック・WEB・展示まで。グループのクリエイティブカンパニーと連携し、戦略を具現化する。
慶應義塾大学卒業。ユー・エス・ジェイ(USJ)でマーケティングを担当後、マーケティングコンサルティングを経て、2024年に株式会社sorbetを創業。
多様な業界の事業課題に向き合ってきました。
※ 代表のコンサルタント在籍時の関与領域を含む
無料・予約制・オンライン可。
診断結果として、AI内製化のロードマップが手に入ります。
Marketing built for outcomes. — クリエイティブと事業の中心に、戻る。
| 商号 | 株式会社 sorbet(sorbet Inc.) |
|---|---|
| 設立 | 2024年10月6日 |
| 所在地 | 東京都渋谷区 |
| 代表者 | 代表取締役 早田 裕樹 |
| 事業内容 |
AI診断 / AI内製化伴走支援 / AI研修 AIクリエイティブ・メディア実行 |
| 連絡先 | wasada@sorbet-tokyo.com |
営業色の強い場ではありません。
まずは現状整理と優先順位の可視化から始めます。
以下のメールアドレスへ「AI診断希望」とご連絡ください。
最短1営業日以内に候補日をご案内します。
クリックでメール作成画面が開きます(必要事項のテンプレート付き)。